中小企業を成長させるテレビPR戦略

PRで会社は急成長!そしてこうして儲かった!「テレビパブリシティ」
・著者等: 香住史郎

この記事で紹介する「テレビPR」のさらに詳しい内容がアマゾンKindleの電子書籍で出版されました。アマゾンプライム会員の方は無料でご購読いただけますので、ぜひ一度本編をマルッとご一読いただければ幸いです。

テレビ業界を知り尽くした、現役PRマンが書きあげた渾身の一冊。
首都:東京でこれまで数多くのテレビPRの現場に携わってきた実績から「これだけは知っておいてほしい!テレビPR活動攻略の指南書」として書き記されています。個人事業主をはじめ、中小企業の広報・PR担当者さん必見の超テレビPR戦術マニュアルです。数あるPR関連本でも記されていない、テレビ局とのリアルなパブリシティ情報のやりとりがリアルに記されています。

①はじめに

企業のPR担当者や広報担当者であれば、これまでに自社の商品やサービス、もしくは店舗などの情報をメディア(テレビ、新聞、雑誌、インターネットメディアなど)に取り上げてもらうことを検討したことがある、もしくは実際に試してみたことがあるという方も多いのではないでしょうか。それらPRなかでも本書にて主題として取り上げている「テレビ(特に地上波放送)」を活用したPR(広報活動)の検討を行うにあたって、次に挙げるようなことをなんとなく思ったり感じたりしたことはないでしょうか?

・どれもこれも広告の反響が鈍い。他に何か策はないものか・・・と行き詰まっている方。

・そもそもPRのこと自体よく分からない。

・商品やサービスの認知度が低くて、そもそもテレビで紹介などしてもらえるのか不安。

・テレビ番組へどのように接触を試みればよいのかその方法が分からない。

・テレビCMが有効的な認知促進の手段であると考えるが、高額な広告費がかかるのでなかなか出稿できない。

・どのようにすればテレビ番組内で、自社の商品・サービスを取り上げてもらうことができるのかよく分からない。

そう、このような疑問や不安はどの広報担当者でも最初は必ず考えてしまいます。それは、「テレビ業界」のことがよく分からない、どういう仕組みになっているのか分からないというように、普段のお仕事の中では接点のない分野であればなおさらそうでしょう。まずはPRがどういうことかを理解しておくようにしましょう。

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②そもそもPRって何?

まず初めに、「そもそもPRって何?」を理解しておきましょう。
あなたが(あなたの企業が)売りたい商品やサービスを顧客に購入してもらうために行う必要なアクション・手段として先ず考えるのが、知名度・認知度の促進や、来店促進、販売促進などを目的に「広告(アドバタイジング)」を活用するということではないでしょうか。あなたが所属されている企業・組織に「広報」という部署があるのであれば、またあなたがその部署の担当者であれば、これら「広告(アドバタイジング)」とは別に「PR(ピーアール)」という手法があることはご存知の方も多いかと思います。ただ、この「PR(ピーアール)」手法で知名度のアップや、来店促進、そして販売促進ができるということが、まだまだ知られていないケースが多いようです。「PR(ピーアール)」とは”世の中に知られるための仕掛けづくり”とでもいってよいでしょう。
例えば、既に社会的に影響力のあるテレビ、新聞をはじめ、最近ではWebメディアなどに記事、取材をしてもらうことで、自社への好意的な口コミ形成が期待できます。メディアやプレス関係者といわれる取材側も、良質なコンテンツ制作のため、まだほとんどの人が知っていないような優良企業であったり、新しい商品やサービス等を展開する企業の情報を求めて日々情報を収集し続けています。このようにメディア(媒体)側が欲しがる情報・ネタをあなたご自身の商品やサービスにあるかどうかがポイントとなります。もしくは商品・サービスはそう新しくなくても時節柄消費者にとって非常に関心の高い分野でちょっと変わった取り組みを行っているといった「新鮮さ」や「意外性」を作り上げることが必要となってきます。

これらをメディア(媒体)に伝えるために必要となってくるのが「プレスリリース」です。PR活動の最初の一歩となるアクションは、「プレスリリースの作成」といっても過言ではありません。この「プレスリリース」とはメディア(TV・新聞・雑誌・ニュースサイトなど)を対象として公表する「報道機関向け資料」になります。メディア(媒体社)側は送られてきたプレスリリースを見て、取り上げる価値があるかどうかを判断するとても重要なチェックシートのようなものです。必要があれば取材しますし、あるいはそのまま信頼して自社の媒体に掲載するか等を決定します。メディア(媒体社)側の情報の源、それが「プレスリリース」というわけです。企業側にとっては、メディア関係者にアピールするための最初の一歩ということになります。この「プレスリリース」のより良い作成方法に関しては、後述することにします。

企業の大小問わず高額な広告宣伝予算を極力掛けずに自社商品、サービス、店舗を知ってもらうための手段も種類も非常に多岐にのぼっています。インターネット環境が整ってきた今の時代に目を向けてみると、その中でも特筆すべきが「インターネットメディア」の台頭ではないでしょうか。このジャンルにおけるPRサービスはその種類も多く内容も多岐に渡っています。特にフェイスブックやインスタグラム、LINEなどといったSNS(ソーシャルメディア)で自社独自のアカウントを取得してPRに運用・活用されている企業、会社、店舗も急速に増えていっているというのが今の主流といってもいいいかもしれません。
しかし、多くの企業はその運用にたいして十分といっていいほど上手くいっているかというと、思うように運用できているというケースは多くはないといったのが実際のところのようです。その一方で、一部の大手企業は多額のPR運用予算をSNS(ソーシャルメディア)運用に使って外部の専門業者に委託運営させていたり、またスモールビジネスで活動されている個性的な店舗オーナーやスタートアップ企業などはその自社コンテンツ(提供サービスや商品、もしくはオーナーの個性といったようなもの)が非常に特化していて独自性のたかい内容でSNS運用に成功しているといったケースも存在しているのも事実です。
本来PR(パブリシティ)とは、消費者にとって有益であろう新しい情報(これまでになかったような最新情報、有益な情報、意外性のある情報など)を広く伝えていく活動というもので、それは一種のニュースソース(情報源)でもあります。
これらインターネットPRは、ウェブ専門のPR会社などを介して様々な企業や店舗などの旬な情報を数百、数千とあるウェブメディアに対して情報発信をしていくというケースがほとんどです。また、既存メディアと呼ばれるテレビや新聞などといった従来型の媒体に関しては、ペイドパブリシティ(PR料金を払ってニュースや記事情報のようなスタイル・体裁で媒体に露出・掲載させる手法)という形式で情報を発信させていくスタイルとテレビ局や新聞社から純粋な取材依頼を経由して取り上げられるスタイルなどがあります。

③PRと広告の違いについて

◎PRと広告の違いは、コストがかかるかどうか

そもそもPRや広告は、企業や組織・団体の商品やサービス認知促進を測るための企業活動ということになります。広く多くの消費者にその商品・サービス、企業の取り組みなどを認知してもらうためにこぞってマスメディアを中心にそれらを利用しています。これらマスメディアを利用してヒンチ促進を図っていく場合、PRと広告の大きな違いは、メディア(媒体社)に掲載してもらうためにそれらメディア(媒体社)に対して実施料金が発生するかどうかになります。PRの場合に関していうと、メディア側に「それらの情報は視聴者や読者にとって価値があるニュースソースである」と認識してもらうことに注力していきます。
このように、「PR」とは、メディア側に「それらの情報は視聴者や読者にとって価値があるニュースソースである」と認識してもらうことに注力していく活動であると記しましたが、その「PR」のスタイルは2つのカテゴリーに分けられます。その一つ目が「自社広報活動」によるものです。この「自社広報活動」とは、ズバリ企業内部のリソースを活用して直接メディア(媒体社)サイドに情報を提供し、メディア露出まで行う活動になります。二つ目が「PR会社の活用」によるものです。この「PR会社の活用」の場合、媒体(メディア)への露出自体にコストはかかりませんが、露出掲載されるまでの工程で行われるPR活動全般をPR会社に手伝ってもらい、ゴールとなる「メディア露出」を目指すというものになります。但し、この過程で動いてくれたPR会社に対してその作業料というカタチで「支払い(プロモート費などともよばれています)」が発生するということになります。
その一方で「広告」とは、メディア(媒体社)側に掲載料や放映料を支払うことによって、その企業が伝えたい情報を露出させていくというスタイルになります。


◎PR会社はクライアント企業の「広報担当者」としての役割

PR会社は、クライアント企業の「広告・宣伝」という位置付けというよりも「広報担当」としての役割を果たしているといえます。PR会社はクライアント企業に対して、メディア(媒体社)に取り上げてもらえる効果的な方法や情報ネタの表現カスタマイズなど助言を行ったりします。またメディア(媒体社)に対しては、クライアント企業が取り上げてもらえるような交渉を行ったりしていきます。メディア(媒体社)に対して印象に残りかつインパクトを与えるようなプレスリリースの作成能力であったり、メディア(媒体社)との広く深いネットワークを活用して露出実現のための様々なノウハウを保持しているかどうかがPR会社の強みになってきます。これらPR会社が果たしてくれる具体的な役割や作業内容にはどういった項目があるのかみてみましょう。

・ニュース源となる情報収集とリリース切り口の提案
・PRイベントの企画開発から実施
・ニュースリリースの作成~発表
・商品・サービスのローンチ(新発売)の報道機関向け発表
・情報バラエティー番組などへの取材依頼
・新聞や雑誌のコラム欄への取材依頼
・テレビ、ラジオ番組での視聴者プレゼント企画の提案
・インフルエンサーへのサンプリング実施
・読者モニターへのサンプリング実施
・各記事の論調分析
・報道機関からの取材対応の窓口

これらPR会社が果たしてくれる役割は多岐にわたります。本来、広報担当者としての役割である広報戦略の立案等に時間的、人的リソースを充てることができるため、非常にありがたいサービスであることは間違いないでしょう。

◎PRを活用した広報活動は余計なコストがかからない
PRを活用することのメリットは明確です。

・メディアに対してコスト(出稿料や掲載料)がかからないということ
・「取材された感」の創出により客観的な評価がされやすいということ

これらの2点はPR会社を活用をすることで教授されるもっとも大きな恩恵・成果であるといえます。メディア(媒体)側から、「放送で取り上げさせて欲しい」や、「記事に取り上げさせてほしい」という依頼がくることでメディア(媒体)側にコストをかけることなく放送や掲載をしてもらえるのです。PR会社に依頼することによって、外部からみた自社の魅力を明確にして、よりいっそうその効果をあげることに寄与していくのです。しかしその逆に、デメリットも存在しています。

・メディア(媒体)側に露出する時期を指定することができない
・メディア(媒体)側に掲載してもらえるかどうかの保証がない

要するに、露出(放送や掲載)の費用は基本的にかからないというメリットがある反面、メディア(媒体)への露出のコントロールができないという部分があります。

◎広告代理店とはクライアント企業の「広告・宣伝部」としての役割

広告代理店とは、クライアント企業の「広告」を企画・制作し、そしてそれらを各種メディア(放送、新聞、出版、ラジオ、インターネット、交通広告そしてビルボードなど)に露出されるまでの一貫した工程をクライアントに変わって代行するというのが広告だ利点の活動領域となります。広告による宣伝活動は、テレビのCM(コマーシャル)や新聞・雑誌などの紙面媒体、そしてすでに主流になっていってもよいインターネット上で展開されるウェブメディアなどの広告枠を買い付けることでその活動を行います。これらの「広告」を企画・提案から実施するまでの一連の流れに必要なアクションを仲介・代行するのが広告代理店ということになります。

◎広告を利用すれば確実に露出できる

「広告」を利用した宣伝活動は、「企業が露出したいタイミングで行うことができる。」というメリットがあります。これは先ほど述べたPRのデメリットである「メディア(媒体)側に露出する時期を指定することができない」をカバーすることができます。
一方、デメリットとして挙げられるのが、「広告枠を購入するためにそれ相応のコストがかかってしまうということ」、「企業と広告代理店で認識のズレが発生することがある」などが挙げられます。自社のタイミングで露出を行うためには、それなりの費用が発生します。また、広告の原稿内容ややCMの構成内容などを広告代理店が作る場合、自社が想定していたイメージと違う広告クリエイティブができてしまうということ等も考えられます。それらの相互認識のズレを埋めるために、両社が緊密にコミュニケーションを取り合って進める必要があります。
広告には様々な種類があります。テレビCMや新聞広告にっはじまり、ウェブ広告、チラシ、ポスティング、DM(ダイレクトメール)、テレマーケティング等。どのジャンルの広告があなたの商品やサービスの訴求にとって効果的であるのか、なかなか判断がつかないということが多分にあります。それが「広告」というものの属性なのです。

④個人事業主・中小企業にオススメの「超!使えるPRサービス」

ここまでPR全般におけるその仕組みや、押さえておくべきポイントなどをご紹介してきました。特に中小企業にお勤めの広報担当の方、もしくは広報部といった専門部署がないけれどその担当を任されているといった方においては次のようなことが頭をよぎっているのではないでしょうか・・・。

PR活動について理解はできたけれども、「テレビPRを実施するにしても、我が社ではそんなに予算が捻出できない」とか、「どうPRを仕込んでいったらよいのか、その手段や方法がよく分からないし誰に相談したら良いのかもよく分からない」、はたまた「誰が担当するのか?担当させるべきか?」といった人的リソースの局面において先に進めないという企業が多いのです。


このような方々にとって、とても力強く役立つオンラインサービスを紹介いたします。
それは、「PRしたいけれど予算が無い。手段が分からない中小企業」と 「ネタを探しているメディア(TV局)」を繋ぐPR支援サイトそれがSeeSeedS(シーシーズ)」です。

この「SeeSeedSシーシーズ)」は、日々忙しくてなかなか人的リソースがPR活動にさけないという広報担当者様や、PRの仕込みについてまだまだ知識が不足がちでスムーズにプレスリリースを作成することもままならないといった経験の浅い担当者にとってはとても心強い見方となってくれることは間違い無いでしょう。このPRサービスは、「未上場企業限定」のサービスであるということです。 大手企業の情報と違って、なかなかメディア(媒体社)に入ってこない、全国の中小企業のもつ旬な情報、売り込みたい情報などを一挙にまとめることで、「ローカルなネタ」や、「ニッチなネタ」を常日頃から探しているメディア(TV局)にとっても非常に便利で助かるネタの集積サイトとして機能しています。

テレビと企業のマッチングサイト【SeeSeedS(シーシーズ)】を活用すべき五つの超・メリットはコレ

●メリット1:広報・PR活動にかかるコストを大幅に削減してくれます。企業自身がPR活動を実施するような場合、全国何千社とあるメディア(媒体社)のリスト作成を行なったり、またプレスリリース原稿の作成、そしてその作成したプレスリリース文を対象メディアにFAXや郵送などによって発送したりと、膨大な作業量と時間そして何よりも人件費が必要となってくるのです。そのような時間を削減する為に、PR会社と呼ばれる専門業者を利用する場合、年間数百万円以上の費用がかかるというのが業界平均といったところです。しかし、この「SeeSeedS(シーシーズ)」のサービスを利用すればこれらの費用と時間を大幅に削減することができます。

●メリット2:直接テレビメディア関係者に対して宣伝活動を行なってくれます。プレスリリースをいくら配信しても成果が分かりにくく、社内を説得できないというお声もききます。一般的な商品が売れるまでの過程と同じで、メディアに対しても一回のアプローチで成約(取材)に至ることはほぼ無いというのが当たり前のこの業界です。しかし、「SeeSeedS(シーシーズ)」の運営会社である株式会社スカイシーズは広告代理店として全国全てのテレビ局(U局・V局)と長年に渡る信頼関係を構築しているので、各テレビメディア関係者に直接クライアントのPR情報(ネタ)を宣伝できるとう強いラインが構築されていruのです。

●メリット3:成果が保証されています。PR活動の大きな課題としては何より「成果が見えにくいこと」と言われています。「SeeSeedS(シーシーズ)」サイトでは、これらPR活動の課題を解決するために、「成果保証プラン」で対応してくれるところです。経営指標(KPI)の設定から効果測定まで、あなたの企業のPR活動価値を「見える化」することができるため非常にロジカルでクールな戦術として機能してくれることでしょう。(※成果保証プランを採用することで対象となるようです)

●メリット4:直観的に操作できるサイト設計のため取り掛かりやすさ抜群。通常のPR活動の場合、FAX、郵送、専門業者によるメディアへの直接訪問などを通して行うプレスリリースの配信を「SeeSeedS(シーシーズ)」サイトはオンライン上で配信(公開)してくれます。プレスリリースの書き方に慣れていない方でも漏れなくあなたのリリース情報を届けられるよう、ユーザビリティ(操作性)にも配慮して構築されているため、シンプル操作で尚且つシステム上にPRしたい情報(ネタ)をアップしていく、ただそれだけで情報公開ができる手軽さが大きな魅力ともいえます。

●メリット5:プレスリリース・サ―ビスを利用している際に「注意すべき点」へのアドバイスを行なってくれること。プレスリリースを配信する場合において、例えば、そのネタが「特許取得予定の情報」であったり、「雑誌などに掲載される予定が予めわかっているような情報」などはプレスリリースとしてネット上で配信(公開)するようなことは避けた方がよいといったケースがあります。SkySeasは、プレスリリース作成の過程でこうした「注意すべき点」や「発表のタイミング」等に関するプロのアドバイスを行ってくれるので、とても心強いでしょう。

●補足として・・・

逆に報道機関側からみたメリットを見てみると、「未上場企業限定」をコンセプトにPRサポートを展開しているため、 大手企業の情報と違って、なかなかメディアには入ってこないような中小企業の情報をまとめてクラウド上にあげることで、ローカルなネタ、ニッチなネタを探すメディア(TV局)にとっても非常に便利で重宝されているサイトです。

料金プランはというと、月額4万円から始める企業PR化【SeeSeedS(シーシーズ)】で、しかもテレビ取材に成功しても成果報酬額はゼロというところが助かります。

*業界では低めの価格設定で、中小企業でも導入がしやすいところが評価できます。(年間契約)

あなたのテレビPR活動で、コストを抑えてもっと効率的に精度を高めたいと考えているのであれば、一度この「SeeSeedS(シーシーズ)」を試されてみてはいかがでしょうか。




PRで会社は急成長!そしてこうして儲かった!「テレビパブリシティ」
・著者等: 香住史郎

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